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	<title>外装 &#8211; 千葉県佐倉市｜広告や看板のデザイン施工専門店 プロクト</title>
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	<description>プロクトは千葉県佐倉市の広告と看板のデザイン＆施工の専門店です</description>
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		<title>居抜出店　新規出店　対応します</title>
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		<dc:creator><![CDATA[p2020]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 04:15:52 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[オープン時こそが、最大のチャンス 現在、看板業者をお探しの方がこのページにたどり着いてくださっていることと思います。お越しいただきありがとうございます。私たちの店づくりに対する考え方が、何かの参考になれば幸いです。 広告 [&#8230;]]]></description>
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<h2 class="wp-block-heading">オープン時こそが、最大のチャンス</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">現在、看板業者をお探しの方がこのページにたどり着いてくださっていることと思います。お越しいただきありがとうございます。私たちの店づくりに対する考え方が、何かの参考になれば幸いです。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">広告看板のプロとしてまずお伝えしたいのは、「出店時期こそが最大の集客チャンス」だということです。開業時は決断すべきことが山ほどあり、私自身もかつて渋谷で飲食店を経営していたので、その壮絶な忙しさは痛いほど分かります。初めての開業ならなおさらパニックになり、心身ともに疲弊してしまうものです。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">それでも、「オープンの賑わい」だけは何としてでも作り上げてください。最高のスタート（リスタート）を切れるよう、看板の面から全力でサポートさせていただきます。ここが踏ん張りどころです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">看板は「表札」から「メディア」へ</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">看板を作る目的は、時代とともに大きく変わりました。 かつての看板は、いわば「表札」でした。昭和から2020年頃までは、看板を見て「ここに店がある」と認識して入店する時代。とにかく大きく目立つことが正義でした。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">しかし、今は違います。お客様は事前にスマホでメニュー、内装、価格帯、さらには口コミの返答まで徹底的に調べ、納得した上で来店します。そんな今の時代、お客様がお店を選ぶ決め手は、<strong>「写真から伝わる統一感」や「なんとなく良さそう」という直感的な空気感</strong>です。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">看板や外装のデザインは、今や単なる目印ではなく、SNSでシェアされるための「背景」であり、お店のブランドそのもの。つまり、看板は「メディア」へと進化したのです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">主役は「商品」<br>看板はそれを伝える「2番目の鍵」</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">商売において、何よりも大切なのは「商品やサービス（中身）」です。お客様を幸せにするのは料理の味やスタッフの想い、サービスであり、そこが「1番」であることは間違いありません。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">では、看板の役割は何でしょうか？ それは、その素晴らしい中身を「正しく、魅力的に外へ伝えること」。商品に次ぐ「2番目に重要な項目」だと私は考えています。いくら最高の商品があっても、外観の第一印象がちぐはぐで、検討リストから外されてしまっては、その良さを知ってもらう機会すら失うからです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">デザインの本質は「統一感」にあり</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">デザインとは、単におしゃれにすることではありません。お客様が「いいお店だな」と感じる正体は、雰囲気の「統一感」です。「統一感」と一口に言っても、お店によって目指す姿はさまざまです。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">・圧倒的なお得さを伝える「激安感」<br>・信頼を育む「安心感」や「高級感」<br>・温もりある「手作り感」や「地元感」<br>・食欲をそそる「しずる感」や「ボリューム感」<br>・一息つきたくなる「隠れ家感」や「開放感」<br>・自分をアップデートできる「洗練感」や「非日常感」<br>・懐かしさを誘う「昭和レトロ感」</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">こうした狙い通りの空気を、細部までズレなく作り上げることこそがデザインの役割です。この統一感を最もシンプルに実現する道具が「ロゴ」です。ロゴという軸が一つあるだけで、看板からメニューまで一貫した世界観を表現することがケタ違いに楽になります。弊社では、「ロゴ」制作も行っています。（※<a href="https://proct.jp/product/product2/">「ロゴデータはありますか？」も読んでみる）</a></p>



<h2 class="wp-block-heading">「立体物」や「空間」を生み出すということ</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">また、予算内で何を実現するかもデザインの本質です。看板は立体物です。紙面のデザインとは違います。看板を「物体」として、現実的に生み出さなくてはなりません。専門性のある知識を駆使し、材料の価格変動に対応し、「統一感」を持たせたデザインをスケージュール内に納める。この一連の作業が看板をデザインするということです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">SNS拡散を「最高の味方」に変える</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">良いことも悪いこともすぐに広まるSNS社会。これを不安に思うのではなく、スタートダッシュの起爆剤にできるといいですね。 「思わず誰かに見せたくなる外観」を作れば、お客様が自発的にあなたの店の「宣伝部長」になってくれます。看板や外装に戦略を持って取り組むことは、現代において最も効率の良い宣伝投資なのです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">チームで作る成功例：BoscaBeaga（ボスカービーガ）様</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">私たちは、この「統一感」をチームで形にします。 その成功例の一つが、千葉県船橋市のアイリッシュパブ「BoscaBeaga（ボスカービーガ）」様です。アイルランド文化に精通し、アイリッシュパブをこよなく愛し、ギネスビールを商材とするオーナー様の想いを汲み取り、ロゴ・外装・内装のすべてを弊社でデザイン。制作は、弊社が信頼する大工・塗装・家具職人による「チームプロクト」が担当しました。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">結果、<strong>「<a href="https://www.city.funabashi.lg.jp/jigyou/shoukou/006/p076067.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ふなばしお店グランプリ」の店舗デザイン部門</a>でグランプリを受賞</strong>。オーナー様のこだわり（中身）と、私たちのデザイン（外装）がガッチリ噛み合った、まさに「勝てるお店」の好事例です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>ガラスは宣伝に使える</title>
		<link>https://proct.jp/product/product7/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[p2020]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 06:41:56 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[窓という「透明なキャンバス」が、脳をハックする。 店舗や事務所の窓ガラス。 普段、私たちはそれを「透明な板」として認識していますが、看板の専門家から見ると、そこは人間の脳の習性を突く、非常に面白い実験場のように見えます。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="wp-block-heading">窓という「透明なキャンバス」が、脳をハックする。</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">店舗や事務所の窓ガラス。 普段、私たちはそれを「透明な板」として認識していますが、看板の専門家から見ると、そこは<strong>人間の脳の習性を突く、非常に面白い実験場</strong>のように見えます。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">実は、人間の脳には面白い特性があります。 脳はエネルギーを節約するため、見慣れた景色を「背景」として処理し、意識から排除してしまいます。透明なガラスは、まさにその筆頭。私たちは普段、ガラスを「存在しないもの」としてスルーして生きているのです。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">ところが、その「存在しないはずの場所」に文字やモチーフが置かれると、脳はちょっと不思議な反応を示します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">脳の予測を裏切る「ん？」の正体</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">人間は、日常の風景に合わないものを見つけると、無意識に注意を向ける習性があります。 空中に浮かぶ風船や、舞い散る花びらを、つい目で追ってしまう。あの「あっ」とか「ん？」という感覚です。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">「ガラスは透明なもの」と予測している脳にとって、そこに浮かび上がる色彩は、予測モデルを裏切る「日常の中の小さな違和感」として映ります。脳はこのズレを解消しようとして、強制的にその対象にフォーカスを合わせます。これを私たちは「アテンション効果」と呼んでいます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「境界線」に生まれる浮遊感</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">窓への装飾が面白いのは、それが単なる広告を超えて、空間そのものを変えてしまう点です。 ガラス一面を隠すのではなく、あえて「透け感」を残す。すると、店内の奥行き（遠景）と、ガラス面のモチーフ（近景）の間に、看板にはない独特の「浮遊感」が生まれます。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">この「透けて見える活気」と「浮かび上がるデザイン」の重なりは、見る人の脳に「あかぬけた印象」や「心地よいリズム」を与えます。<br></p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">視覚的な面白さで言えば、奥行きとデザインが混ざり合い、歩くたびに景色がズレる立体感が生まれるます。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">さらに心理的な境界線を下げることもできます。完全に隠されると閉鎖的になり、丸見えだと落ち着かない。その中間にある「装飾越しに中が見える」という状態が、程よいプライバシーと安心感を生みます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「読ませる」のではなく「目を合わせる」</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">普通の看板が情報を「読ませる」ためのものだとしたら、窓の装飾はもっと直感的です。 いわば、<strong>街ゆく人と「目を合わせる」装置</strong>のようなものかもしれません。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">透明な空間にポツンと置かれたモチーフ。脳は、その「無視できない存在感」にどうしても反応してしまいます。大掛かりな改装をしなくても、ガラス一面のデザインひとつで、お店の表情や存在感は驚くほど一変します。</p>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">「透明な板」を、脳が反応する場所に変える。 この現象をうまく使いこなすことが、今の時代における「少しあかぬけたお店作り」の、面白い手法のひとつだと思っています。</p>



<h2 class="wp-block-heading">低コストで高い「差別化」</h2>



<p class="well wp-block-paragraph" style="font-size:16px">大掛かりな改装をしなくても、ガラス面のデザインを変えるだけでお店の表情は一変させることができるのも特徴です。</p>
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		<item>
		<title>安くしたい！急いでいる！ときの強い味方</title>
		<link>https://proct.jp/product/window-decoration/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[p2020]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Jan 2022 07:12:57 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[出店まで時間がない！なるべく安く済ませたい！と言う方にお勧めです。一般的に最も使われる手法と看板です。写真を使った宣伝や文言アピールに最適です。価格は面積に比例するので予算を組むのもシンプルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>出店まで時間がない！なるべく安く済ませたい！と言う方にお勧めです。一般的に最も使われる手法と看板です。写真を使った宣伝や文言アピールに最適です。価格は面積に比例するので予算を組むのもシンプルです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>後付看板はバランスが大事</title>
		<link>https://proct.jp/product/product7-2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[p2020]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 06:02:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[10年以上同じ店舗で商売をしている。または、何世代も商売している。こんなすごいことはありません。けれど最近古臭いような印象がすると感じるお客様。もともとある看板や外装を生かしつつ、違和感なく新アイテムをプラスするのはいか [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>10年以上同じ店舗で商売をしている。または、何世代も商売している。こんなすごいことはありません。けれど最近古臭いような印象がすると感じるお客様。もともとある看板や外装を生かしつつ、違和感なく新アイテムをプラスするのはいかがでしょうか？温故知新で考えると、とっても素敵な外装になります。おなじみさんも大切だけれど、新しいお客様に出会えるチャンスに繋げたい。そんな考えのお客様、ご相談ください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>看板修理とメンテナンス</title>
		<link>https://proct.jp/product/repair-maintenance/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[p2020]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Aug 2020 06:49:32 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[看板は高い位置に設置されることが多く、日々の生活で目にすることはありません。そこが危険な落とし穴です。こまめな点検と整備が、安心・安全の近道です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="ytube"><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/1k0e6PQGK7s" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
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<p>看板は高い位置に設置されることが多く、日々の生活で目にすることはありません。そこが危険な落とし穴です。こまめな点検と整備が、安心・安全の近道です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ロゴはありますか？</title>
		<link>https://proct.jp/product/product2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[p2020]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 04:56:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ロゴはありますか？ 広告のすべての始まりはロゴ。ロゴは絶対にあるべきです！ もしお持ちでなければ、私たちが制作いたします。（※基本有料） 昨今の物づくりの世界では、ロゴデータがないと何も始まらないといっても過言ではありま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="wp-block-heading">ロゴはありますか？</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>広告のすべての始まりはロゴ。ロゴは絶対にあるべきです！</strong> もしお持ちでなければ、私たちが制作いたします。（※基本有料）</p>



<p class="wp-block-paragraph">昨今の物づくりの世界では、ロゴデータがないと何も始まらないといっても過言ではありません。看板作りにおいても、ロゴは欠かせない重要な要素です。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading">ロゴを作るとき、まずは「たくさんのおしゃべり」が必要です</h2>



<p class="wp-block-paragraph">おしゃべりというと、少しふざけて聞こえるかもしれません。ですが、私たちはこの「おしゃべり感覚の会話」を何よりも大切にしています。 お客様からはよく「カウンセリングみたいだね」と言われますが、私たちは以下のような質問をさせていただきます。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>Q：どうしてこの会社を立ち上げたのですか？</li>



<li>Q：未来、どんなふうになっていきたいですか？</li>



<li>Q：自分のため？ それとも、誰かのための仕事ですか？</li>



<li>Q：仕事のどんな瞬間が一番「好き」ですか？</li>



<li>Q：お客様に与えたい印象は？</li>



<li>Q：あなたの誇り、自信をもっていることは何ですか？</li>



<li>Q：毎日「よしやるぞ！」と思えるやる気スイッチは何ですか？</li>



<li>Q：大切にしている道具や言葉はありますか？</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">こうした対話を通じて、<br>「なぜこのビジネスを、この場所でやるのか？」<br>「誰を喜ばせるのか？」<br><strong>を可視化・図案化していきます。 </strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>私たちが目指すロゴは、</strong>『顧客へ贈るショートラブレター💌』のような存在です。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading">【事例紹介】コンセプトを形にする（動物病院のロゴ）</h2>



<div class="wp-block-columns is-layout-flex wp-container-core-columns-is-layout-8f761849 wp-block-columns-is-layout-flex">
<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="600" height="600" src="https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_3.jpg" alt="看板や印刷に使えるロゴデータ" class="wp-image-93" srcset="https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_3.jpg 600w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_3-300x300.jpg 300w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_3-150x150.jpg 150w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_3-120x120.jpg 120w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /><figcaption class="wp-element-caption">看板や印刷に使えるロゴデータ</figcaption></figure>
</div>



<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<p class="wp-block-paragraph">例えば、ある動物病院のロゴをご紹介します。 </p>



<p class="wp-block-paragraph">九州で開業されたこの病院では、地名を取り入れた屋号をお考えでした。ささばる地区と呼ばれる場所でしたので、「ささばる動物病院」として考察がスタートしました。「S」を「犬と猫」で構成する方向性が有力でした。「地域の動物たちの健康を守るレンジャー」のような力強い決めポーズをイメージしました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">当初は地名を冠した屋号でしたが、対話を重ねる中で「オアシスのような場所にしたい」という院長先生の想いがあふれ、最終的に屋号自体も『オアシス動物病院』へと変わっていきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ロゴづくりは、最初は真っ白な状態から始まります。ですが、オーナー様の目標や概念が固まってくるにつれ、自然と形になっていくものです。 </p>



<p class="wp-block-paragraph">ネットで簡単にロゴが手に入る時代ですが、<strong>ストーリーと思いのこもった「ラブレター」としてのロゴ</strong>を、私たちは大切にしたいと考えています。</p>
</div>
</div>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading">ロゴは「データ」で持つのが常識です</h2>



<div class="wp-block-columns is-layout-flex wp-container-core-columns-is-layout-8f761849 wp-block-columns-is-layout-flex">
<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="600" height="600" src="https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_4.jpg" alt="汎用性のあるロゴデータ看板に使用" class="wp-image-94" srcset="https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_4.jpg 600w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_4-300x300.jpg 300w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_4-150x150.jpg 150w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_4-120x120.jpg 120w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /><figcaption class="wp-element-caption">汎用性のあるロゴデータ看板に使用</figcaption></figure>
</div>



<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<p class="wp-block-paragraph">弊社で制作したロゴは、必ずデジタルデータで納品いたします。 今の時代、ロゴデータがないとビジネスの幅が広がりません。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>統一デザインの重要性</strong> ポスター、名刺、パンフレットなどの印刷物はもちろん、Tシャツ、のぼり、タオル、WEBサイトまで、今はすべてデータ入稿が基本です。</li>



<li><strong>信頼感に直結する</strong> 自社のアイテムに統一感がないと、規模の大小に関わらず「安心感の欠落」や「信頼の欠如」に繋がってしまうこともあります。</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">ロゴデータをしっかり管理することは、ビジネスを成功させるための第一歩です。</p>
</div>
</div>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading">一度ロゴデータ作ってしまえば、色々使える</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ビジネス展開の初手として、SNSがあげられます。一度ロゴデータを作ってしまえば、アイコン、WEBサイト、動画サイトなどのデジタル媒体から、アナログ媒体の印刷物各種、共に統一感を出しながらスムーズなビジネス展開がしやすくなると思いますので、ロゴのデジタルデータ化を、強くお勧めします。</p>



<div class="wp-block-columns is-layout-flex wp-container-core-columns-is-layout-8f761849 wp-block-columns-is-layout-flex">
<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="600" height="600" src="https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_1.jpg" alt="ロゴデザイン" class="wp-image-91" srcset="https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_1.jpg 600w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_1-300x300.jpg 300w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_1-150x150.jpg 150w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_1-120x120.jpg 120w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /><figcaption class="wp-element-caption">ロゴデザイン</figcaption></figure>
</div>



<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="600" height="600" src="https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_5.jpg" alt="印刷物各種" class="wp-image-95" srcset="https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_5.jpg 600w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_5-300x300.jpg 300w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_5-150x150.jpg 150w, https://proct.jp/wp-content/uploads/2020/09/009_5-120x120.jpg 120w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /><figcaption class="wp-element-caption">印刷物各種</figcaption></figure>
</div>
</div>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading">データ入稿に関して諸注意</h2>



<p class="wp-block-paragraph">以下を参考にしてご入稿ください。</p>



<div class="wp-block-columns is-layout-flex wp-container-core-columns-is-layout-8f761849 wp-block-columns-is-layout-flex">
<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow" style="flex-basis:100%">
<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><tbody><tr><td>項目</td><td>指定内容</td><td>よくある間違い</td></tr><tr><td>サイズ</td><td>100％実寸もしくは、10％縮小でお願いします。<br>また、看板はミリ単位の制作になるため、決定サイズぴったりでのご入稿をお願いします。</td><td>50％等で入稿する場合は、その旨ご記入ください。<br>1000㎜で制作するものが、1000.234㎜等で入稿されることがあります。</td></tr><tr><td>カラー設定</td><td>CMYKにしてください。</td><td>日ごろWEB関連を取り扱う方は、RGBのまま入稿されるケースがありますのでCMYKに変換してください。看板は大型プリンターで出力するため、印刷物扱いになります。ご協力お願いいたします。</td></tr><tr><td>文字</td><td>アウトライン化してください。</td><td></td></tr><tr><td>単位</td><td>一般→ミリメートルでお願いします。</td><td>日ごろWEB関連を取り扱う方は、ピクセルのまま入稿されるケースがありますので、ミリメートルに変更して制作してください。看板は大型プリンターで出力するため、印刷物扱いになります。ご協力お願いいたします。</td></tr><tr><td>ファイル名</td><td>英語かローマ字でお願いします。</td><td></td></tr><tr><td>余計なオブジェクト線の排除</td><td>孤立点や余計なオブジェクトは削除してからご入稿ください。</td><td></td></tr><tr><td>画像サイズ</td><td>リンクやはめ込み画像は、看板実寸サイズを考慮したものでご検討ください。解像度が低いと、クオリティーが下がりますのでご注意ください。<br></td><td></td></tr></tbody></table></figure>
</div>
</div>



<h2 class="wp-block-heading">ロゴデータ持ち込みに関して</h2>



<p class="wp-block-paragraph">昨今スマホで手軽にオシャレなロゴが作れますよね。しかし納品形態がJPEGやPNGのことが多く、解像度が不足しています。解像度とは、簡単に言うと「密度」です。お手持ちのスマホ画像を、1000倍にして使用するイメージをお持ちください。こうすると、小さなスマホではきれいに見えていても、看板サイズになるとギザギザしたり、ドット絵の状態で仕上がってしまうことが予想できるとおもいます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">回避するために、Adobeイラストレータのデータに変更されることを推奨しています。この際、お手持ちの画像をトレースしていく作業が発生し、有料となってしまいますことを、ご承知おきください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">お問合せ</h2>


<div class="cardlink">
      <a class="cardlink_thumbnail" href="https://proct.jp/contact/">
        <img decoding="async" src="https://proct.jp/wp-content/uploads/2021/04/LP1200_600_5-120x120.png" alt="💭LINE・✉MAIL・📞TEL" width="120" height="120" style="height:100%;"/>
      </a>
      <div class="cardlink_content">
        <span class="cardlink_timestamp">2026.01.01</span>
        <div class="cardlink_title">
          <a href="https://proct.jp/contact/">💭LINE・✉MAIL・📞TEL</a>
        </div>
        <div class="cardlink_excerpt">LINE・メール・TELお好きな方法でお問い合わせください。来社ご希望の場合は、一度お電話いただけますと助かります。OPEN　9：00～17：00／CLOSED　土日祝日









📢　一番多い問合せ方法はLINEです。ふきだしア...</div>
      </div>
    </div>
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